コンバージョンするページを配信

本筋とは別のアプローチ

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    一部ではありますが、ここでは様々なPAGE Deliveryの効果事例をご紹介します。

    PAGE Deliveryの仕組み

    ご契約企業様のWebサイト内の各ページに弊社作成のバナーを挿入し、弊社作成の専用ページ(便宜上、ブリッジページと呼んでいます)へ進む導線を設計。最終的に企業様の申込ページに誘導するという仕組みです。そのために、潜在顧客のペルソナを調査・分析し、弊社ならではのクリエイティブ設計を行います。

    PAGE Deliveryの仕組み

    金融系

    まずは基礎スペックの高さをフックにブリッジページを設計し、その後の反応を見ながら、応用戦略を立てていくという方向で進行。当社としては、それら戦略を踏まえた上で第1弾としてのブリッジページ構築を提出。すでにこの第1弾で良質なコンバージョンが派生しているものの、今後改善を重ねていくとのこと。

    人材系

    メディア展開したブログはあるものの、ただの問い合わせボタンを設置しているだけで、コンバージョン率はほぼゼロの状態だった。そこでペルソナを4つの切り口に設定し、切り口毎にサービス紹介を繰り返すことで転職エージェントへの相談意識を高め、無料相談のコンバージョン率が1%に。

    フィットネス系

    ブリッジページを3回ほど抜本的に改修。当初はサービスに寄りすぎた内容であったため、ブリッジページから申込ページまでの到達率が10%以下であった。その後、ターゲットのコンプレックスに寄り添う内容に変えたところ、同到達率が18%まで上昇。現在は誘導バナーとの情報乖離が激しいため、誘導バナーを改善中とのこと。

    詳しくは営業にお問い合わせください

    PAGE DeliveryはWeb上でお申込みいただき、すぐに進行できるものではないと考えています。
    企業様のお悩みや課題に合わせ、担当営業がヒアリングしながら、PAGE Deliveryを
    どう使うかご提案させていただきます。場合によっては、企業様の成長ステージに合わせ
    PAGE Deliveryのご提案を控えることもございます。

    そういったことも含め、私たちは毎日多くの企業様と商談させていただいていますので
    お気になさらず、是非お問合せください。

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    PAGE Delivery 運営会社

    会社名
    Zenken株式会社
    担当部門
    メディアクリエイション事業部
    コミュニケーションプロダクツ課
    所在地
    東京都新宿区西新宿6-18-1 住友不動産新宿セントラルパークタワー19階