サービスの話

PAGE Deliveryは企業様専用にドメインを取得し、弊社のサーバードメインからページ配信します。また、弊社で企業様専用のGoogle Analyticsを発行し、設置します。

そのため、企業様側で独自で解析タグを入れている場合、離脱扱いになってしまい検証のスムーズさを損なうと考えるご担当者様もいらっしゃると思います。

そこでPAGE Deliveryでは、企業様側で管理されている解析タグを無料でPAGE Delivery側に差し込むことも可能です。ダブルカウントすることで、PAGE Deliveryとしても企業様の独自管理としても解析が可能になります。
詳しくは1on1セミナー にてご質問ください。

PAGE Deliveryは企業様専用にドメインを取得し、弊社のサーバードメインからページ配信します。また、弊社で企業様専用のGoogle Analyticsを発行し、設置します。

これは、企業様側の手間を極限まで減らし、専用ダッシュボードでミクロに検証できることを目的としていますが、企業様側で管理運用を希望されるご担当者様もいらっしゃると思います。

そこでPAGE Deliveryでは、企業様へ作成したブリッジページをそのまま納品することは可能です。ただし、弊社側で検証できなくなってしまうため、ブリッジページの納品後は企業様側で導線を設計した後、自主的に検証する必要が生じます。弊社での検証をご希望の場合は、別途コンサルティング契約となりますので、詳しくは1on1セミナーにてご質問ください。

企業様のご与件によってご提案するブリッジページ数は異なります。A/Bテストをどこまで行うかによっても異なりますし、ページ内の一部の切り口を変える程度であれば、1セット30万円×ページ数という計算ではなく、料金調整も可能です。

お取引している平均のお申込ページ数は2~3ページですが、内容によっても変わりますので、まずは1on1セミナーにてご連絡ください。

PAGE Deliveryは企業様のご状況に応じて様々なカスタムが可能です。ダッシュボードのご提供以外にも、オプションプランとしてレポートのご提出やコンサルティング、定例会等を行うことも可能です。検証によるブリッジページの修正等の具体的なご提案も可能ですので、事前に1on1セミナーにてご連絡ください。

ブリッジページを作成し、運用開始後に企業様側のサービスが変更したり、訴求の見直しを行ったりするケースもあると思います。
月額運用費の中にブリッジページの改修費用も含まれていますが、改修頻度によって費用が変わりますので、まずは1on1セミナーにてご連絡ください。

ご商談時の話

弊社ではインサイドセールスに力を入れており、Web会議により、直接お会いするのと同様のパフォーマンスで徹底的にお打ち合わせさせていただきます。Web会議ツールはZoomやハングアウトが多いですが、ご要望に応じてどんなツールでも対応可能です。

またお申込前において、お打ち合わせの回数やお打ち合わせ時間に原則、制限は設けておりません。ご納得するまでご相談可能です。サービス前に企業様のご状況連絡をご希望の際は、無料診断にてお問い合わせください。

ご契約の話

12ヶ月間です。最初に納品し、PAGE Deliveryの運用が開始した月の末日からご請求が開始します。

可能です。ただし、ご案内している料金体系において、いずれに場合においても実費でのご請求ですので、予めご了承ください。

PAGE Deliveryとは
既存のコラムを設計し直し、次に進みやすいようにリライトしたり新規作成したりします。
そして、その次のユーザー動態を仮説付けたブリッジページを作成し、
効果と検証を両立します。
検証結果に合わせてブリッジページを常時改善。

ブリッジページは非エンジニアでも修正できるよう、
コードを使わずに直観的に操作・変更できる仕様となっています。

PAGE Deliveryとは

Webサイト内のコラム記事からPAGE Deliveryを通して
エントリーフォームまでをスムーズにセッションしてもらう仕組み。

お問い合わせ
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